国民の健康対策として、砂糖などへの課税強化求める提言書まとめ

国民の健康対策として、たばこ、アルコール、砂糖などへの課税強化を求めることなどを盛り込んだ提言書を、厚生労働省の有識者会議がまとめた。
いわゆる「団塊ジュニア」の世代が65歳を迎える、2035年までに実現すべき保険医療システムを示した提言書には、国民の健康対策として、たばこ、アルコール、砂糖などへの課税を強化することを求めている。
また、医療費抑制策として、風邪などの軽い病気の患者の自己負担は高くして、自分で治療することを促すなど、病気に応じて、負担割合を変えることなどが盛り込まれた。
また、たばこについては、2020年の東京オリンピックまでに、受動喫煙のない「たばこフリー」社会を実現し、2035年までには、喫煙者自体をゼロに近づけるためのあらゆる手段を講じるという。
また、厚労省内に推進本部を設置し、実行可能な施策から実施すべきだとしている。
現在、嗜好(しこう)品であるたばこ、そしてお酒には、税金がかけられている。
たばこ税は、1本およそ12円。
酒税は、酒の種類によって異なるが、ビールなら1缶350mlで、77円の税金が課せられている。
さらに、購入する際には、消費税も支払っている。
今回、まとめられた提言書の中には、たばこ、アルコール、砂糖など、健康リスクに対する課税という文言があり、嗜好品のお酒や、たばこに加えて、普段よく使う調味料の砂糖などにも課税を検討していくべきと書かれている。
こうした必需品が課税されるかもしれない事態に、疑問の声が上がっている。
街の人は、「生活必需品だから、(課税は)やめてほしいですね」、「(生活に)必要なものに税金かければ、みんな買うんだろうと思うけれど。そこから糖尿病などのリスクがっていうつながりは、難しいなと」、「食べ物は、絶対生きていくうえでいると思うので、違う税つけられても」などと話した。

私の考え

厚生労働省の有識者会議これらの人物の選定基準は?

政府よりの人材だけを選定?

この有識者会議と言うものに非常に抵抗あり!!

マスコミの報道でも医療費○兆円と言うけど

いかにも全額国が支払っているような表現

国民は保険料並びに自己負担分支払っているではないか!!

またテレビでは安倍と菅以外はほとんど姿見せず

他には政治家居ないのか?

特に古賀問題からはそのように感じる。

日本のマスコミも何かおかしい!!

 

砂糖

マスコミの問題点

円安ドル高が急速に

円安ドル高が急速に進んでいる。円安は自動車など輸出関連産業にとって収益の押し上げにつながる半面、輸入品の原材料価格の上昇などで家計や一部の中小企業にとっては逆風となる。識者からは、過度な円安は「格差拡大」につながると懸念する声も上がっている。(産経新聞)

明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域

中国は今月初め、日本が強制徴用が行われた施設を含む産業施設の世界文化遺産登録を推進中であることが伝わると、外務省の定例記者会見を通じ「植民地の歴史を美化すべきでない」と非難した。

産業施設の世界文化遺産こんなにあるとは?

改めて調べてみた

遺産

三種の神器で冷蔵庫が一番後に普及

一番遅かったのは冷蔵庫である。当初テレビは非常に高価であったため、街頭テレビやキャラバン隊を通じて宣伝され、電器店の店頭のみならず銭湯や大型飲食店など集客能力の高い店舗から先に導入された。早期にテレビを購入できた裕福な家庭には、プロレス中継など人気番組の放映時には近隣住民が寄り合い、一同鑑賞する光景が当たり前のように見られていたが、総合家電メーカーの市場参入による量産効果で低廉化し、1958年(昭和33年)の東京タワー竣工とミッチー(ご成婚)ブームを境に爆発的に売れ出した。三種の神器

子供時代スイカを井戸から取り上げて食べさててくれていた。

現在は生活必需品!!

昭和時代の三種の神器

三種の神器

今の人は恵まれている!!

我々が高校生の時昭和39年東京オリンピック

その時一部カラー放送が!!

でも多くは白黒放送  新聞のテレビ欄にもカラー放送の記載が

ニュースもリアルタイムでは無く映画館で一本目と2本目の間に

毎日ニュースがと当時ベトナム戦争関連が多かったように思う

当時映画はカラーではなく総天然色と記載されていた。

このリンク先は面白い!!

懐かしいものばかり!!

以下のページ

湯布院岩下コレクションここも面白い物が

沢山展示してある。